Nagura Cross -幽体離脱-
それでも、風のように駆けていた  青空に笑い声を響かせながら……   名倉へと誘われる その時を信じて……         幽体離脱関連のお話、夢日記を書きます

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ドリーム

お久しぶりですが、早速昨日の夢!


覚えてるのは、小学校のとき転校してきた男の子と、僕の初恋の女の子がいっしょにゲームしてて、


そこに混じって僕もいっしょに遊ぶという夢。


なんていうか幸せでした・・・;;


ちなみに初恋のあの子は中学では違うクラス、高校は別のところで、成人式でちら見したらめっさ綺麗になってたっていうね・・・。ぐぬぬ


例によってまたリダンツしたくなる周期がやってまいりました。


ということで今日からまたしばらくがんばります!
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【2011/06/17 23:46】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(3)

こんな子じゃなかった

一応日付的には昨日の夢。

あーやっべー、朝はばっちり覚えてたのに・・!!3つぐらい覚えてたのに。

一個しか思い出せない!



高校のときのFさんって女の子がいてですね。

その子はおとなしくて静かでおしとやかな子だったんですね・・・。

そうえいば中学もクラス同じだったっけな。

で、その子が夢にでてきて、なんとめっちゃアクティブになってるわけですよ・・・!

「ねーねー!これめっちゃかわいいー!」見たいな。走ったりしたり。

わかりますこのなんていうかギャップ萌え。

実は知らないだけでほんとはそうだったりしてね。




さてさて、僕は今大学4回生なわけですが、思い返してみれば大学の友達よりも圧倒的に中学や高校の友達が夢にでてきます。

場所も地元のが多い。

やっぱり多感な時期の思い出は脳が覚えてるんでしょうね。

くそー、こういう楽しい夢を見てるときに明晰化したい!

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【2010/12/13 00:35】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(2)

先生はゲーム屋さん

はい、すでにタイトルでネタバレしております。

皆さんこんばんは。



今日の夢ですが、学校の教授がなんとゲーム屋さんになっておりました・・・。

場所は学校の近くの商店街の一角。

個人のアングラな感じのゲーム屋です。

なぜかN64のソフトがたくさんおいてありました。。

しかも結構ゲームに精通してるっていうね。

ポケモンの話とかしてました。

俺「へっへー!赤緑であったレベル100にあげる裏技、実はBWでもできるんだぜ!?」

先生「なんやて・・?」

その先生とゲームの話なんて一度もしたことないですよもちろん!

仲はいいですけど!


あと、朝方の夢から覚めそうなぐらい眠りが浅いときに明晰化してました。



さぁ、まだこの一週間でリダンツ一回してしてないぜ!

最近リダンツするときに眠気が強すぎるのが失敗の一因かな?と思ってみたり。

なので今日はもう寝ます。

もうかなり眠いけどね!

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【2010/12/08 22:53】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(4)

RPG的な

あぁ、また12時を回ってしまったよ。

最近学校がクソ忙しくて帰ったら大体夜遅い。


で、今日の夢です。(日付的には昨日の夢)

何個か見たんですけど、今思い出せるのは一個だけ・・・? 内容はあんまり面白くないです。

世界はどっかのゲームの世界。

場所は海と崖と遺跡が連なるフィールドマップ。

位置関係は 海→↑崖→遺跡→↓平地 こんな感じで崖と遺跡が高い場所にあります。

そこで崖の上に登ってて、降りようと思って降りれる場所を見渡したら遺跡を伝ってしか降りられない。

しかもその遺跡が穴だらけのボロボロの遺跡。

「うわ、ここ降りるのか超こえーんすけど・・・」

高さはビルの5,6階くらいで15mくらい。

なんとか飛んだり捕まったり滑ったりエルードしたりしたがら下まで降りることができました。


そのマップに行くまでと降りたあとの夢もあったみたいなんですけど、覚えてるのはそこらへんだけ。


さて、今日もリダンツァーの日記でも見てモチベあげてくるお!おやすみ!

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【2010/12/08 00:41】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(0)

ハル一族

今日の夢



地元らしきの小学校(実家から10kmぐらい)で町民運動会的な催しに参加していた。


体育館の控え室に荷物を置いて、全員ダンスに出る。

ダンスの見せ場で体操部の女の子がゼンチュウ失敗して足首ひねってた。

ダンスが終わる。中学の時の数学の先生に会う。超懐かしいwwwwwwwそしてかわいい。まじ惚れる。

親戚と俺の家族が乗ってる車に戻る。

が、人数オーバーで俺だけ締め出される。

一向に入れてくれる気配がないので、腹を立てた俺は実家まで歩いて帰ることにしたプンスコ。


体育館ではすでに片付けが始まっており、控え室にも鍵がかかっていた。

なぜか控え室の鍵を持っていた俺は、控え室をあけ、旅に必要な道具をそろえる。

そしてちょっと寂しさを感じながら歩きだした。


歩いていると変な人につけられてるような、危ない視線を感じる。

後ろを見るとなんかすごいマッチョでサングラスかけた人が遠くにいた・・・。

そしてしばらく行くと、警察の目の前で不法なお金をやり取りするマフィアを見かける。

びくびくしながら横を通り過ぎたが、なぜかお金を掴まされる。

そして警察に呼び止められるが、俺は「違うんです!違うンです!」と必死に事を回避する。


するとさっきから危ない視線を放ってたマッチョサングラスが寄ってきて、警察にガンを飛ばす。

ふぅ、と俺はまた歩きだした。


そしてらさっきのマッチョグラスが追いかけてきて、

「あなたはハルの一族に選ばれたのです。」と。


そしたら周囲の人が「キャー!!ハルだって!」みたいに騒ぎ出す。



---------------------目が覚める------------------------


つまりハル一族ってのは王家みたいなもので、なぜか俺はそれに選ばれてたってことだな・・・。

体育館でたときにSPが見てたってことは結構前から決まってたのかもしれん。

何にせよ、中学の数学の先生を見ることができた、これが一番の収穫である。

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【2010/12/06 12:04】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(2)
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すっかり忘れていた。
離脱を思い出す暇もなかった。
そんな僕は大学生。
さぁ今日もがんばろう。
リダンツリダンツ。
VRRCは451点。
段位は273点、4級。
まだまだ初心者です。

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