Nagura Cross -幽体離脱-
それでも、風のように駆けていた  青空に笑い声を響かせながら……   名倉へと誘われる その時を信じて……         幽体離脱関連のお話、夢日記を書きます

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

おばか

夢のお話。さっき起きた。


舞台は高校。500人程度。僕は3年生。

場所は体育館。何をやってるかというとMAD紙芝居発表会。
この時点でカオス。発表会というか一種の文化祭。

「MAD紙芝居発表会」とは、テーマ(例えば修造、クラッシャーなど)を決めて音を作り、それにあわせて紙芝居スライドをステージの上で発表するというもの。
ちなみに語ったり歌ったりするのもあり、おもしろければ紙芝居なくてもおk。ステージ上では音楽にあわせてバックダンサーが踊ってくれます。
全員発表するわけではなく、選ばれし精鋭が10人ほど発表するわけです。
座ってた席は一番前。

で、僕はなぜかオオトリをまかされたわけですね。2曲。
何の曲かは思い出せない。たぶんデジモン。

そして前の人の発表が始まる。
時間がなくてまだ紙芝居と音楽を完璧に合わせられてなかったから
体育館をでて入り口で友達二人呼んで練習をしてたんですね。

そして前の人が終わる。
体育館に入る。
名前が呼ばれない。

あれ?

司会者「終わりますありがとう」

えっ?

運営スタッフに駆け寄る
僕「なんで終わるんですかまだ僕がいるでしょう。
運営「いやだっていなかったし時間おしてたし」
僕「後ろで練習したてんだよくそがああああ!」
運営「しらねー^^だっていなかったもん見えなかったもん」
僕「いないって普通いるかどうか呼ぶだろwwwww」
(ちなみに控え室というものはなく、前の人が終わったら次の人が座ってる席からステージにいくタイプの発表会)

ここで目が覚める。
その後もしかしたらできたかもしれんけど興奮しすぎたっぽい。

こうして僕の夢の中の必死の努力は消え去ったのであった。

起きたときの第一声が「ありえんだろwwwwwwwwwww」

あほらしーwwwwwwwwwwwwwwwwww
けどまじがんばってたの!わかる?
こんなに悔しい夢ははじめてでした。おわり。
スポンサーサイト
【2010/07/26 11:11】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
<<久々のりだんつ | ホーム | ベイビー>>

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

離脱関連

ブログ内検索

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

Loki◆tjEWC4fApQ

Author:Loki◆tjEWC4fApQ
すっかり忘れていた。
離脱を思い出す暇もなかった。
そんな僕は大学生。
さぁ今日もがんばろう。
リダンツリダンツ。
VRRCは451点。
段位は273点、4級。
まだまだ初心者です。

最近の記事

最近のコメント

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。